[ITmedia ビジネスオンライン] ビール会社が「まず一杯の水」にこだわった理由 試作7回で生まれた”ふらつくグラス”

ビールだけ飲むとグラスがふらつく――。ヤッホーブルーイングが開発した「ふらつくビアグラス」は、水も一緒に飲む習慣を自然に促すための商品だ。開発の背景には、「知っていてもできない」を仕組みで変えようという発想と、7回に及ぶ試作があった。
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