Skip to content
明日ダイアリー
ホーム
投稿フォーム
[ITmedia News] X線天文衛星「XRISM」、ブラックホール周辺の“時空の歪み”を捉える 30年に及ぶ論争に終止符
Posted on
2026年1月28日
JAXA宇宙科学研究所は28日、X線分光撮像衛星「XRISM(クリズム)」の観測により、ブラックホール周辺に「広がったFe Kα輝線」が確かに存在すると発表した。強い重力による“時空の歪み”を捉えた。
Previous Post
Next Post