[ITmedia エンタープライズ] OpenSSLに複数の脆弱性 悪用によって任意コード実行が可能に

OpenSSLプロジェクトは、OpenSSLにおける複数の脆弱性を発表した。深刻度「High」のCVE-2025-15467はコード実行やサービス停止を招く恐れがあり、特に注意が必要だ。各系統の最新版への更新が強く推奨される。
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