「アークナイツ:エンドフィールド」,サービス開始2週間で売上高が約271億円を突破。内訳からモバイル依存の打破が明らかに

 GRYPHLINEが手がける新作タイトル「アークナイツ:エンドフィールド」が,正式サービス開始からわずか2週間で,累計売上高約271億円を記録したことが明らかになった。売上の内訳を見ると,中国および海外市場の両方でPC版やPlayStation5版の比率が高く,同社が長年続けてきたモバイル依存型のビジネスモデルから転換を図っているようだ。

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