[ITmedia ビジネスオンライン] 「SNS時間を減らしたい」Z世代の67% 広がる“スマホ疲れ”のリアル

 Z世代の6割が「スマホ疲れ」を感じ、その要因の約8割がSNSだと考えていることが、SHIBUYA109エンタテイメントの調査で分かった。SNS利用時間を減らしたいと考える若者も7割近くに上る。企業には、スマホから離れる「アテンション・デトックス」体験の設計が求められそうだ。
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