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[ITmedia エグゼクティブ] 砂漠の砂から世界初の建設材開発 ホンダ系スタートアップ、アフリカ市場の開拓目指す
Posted on
2026年4月1日
ホンダは31日、同社の新事業創出プログラム「イグニッション」で設立されたスタートアップ(新興企業)「パスアヘッド」が砂漠の砂を活用した世界初の建設材料を開発したと発表した。道路舗装やコンクリートに使う砂や砂利などの「骨材」としての用途を想定する。今後、実証実験を行い、2028年にケニアに設立予定の自社工場で量産を開始、アフリカの市場を開拓する。
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