[ITmedia ビジネスオンライン] 「トイレの大・小まで記録を指示」は適正か過剰か 労務管理の境界線を弁護士に聞く

メーカーの子会社で、特定の社員に勤務中の離席を分単位で記録させ、トイレ利用についても「大・小」や所要時間の記載を求めていた事例が明らかになった。こうした管理は適正な労務管理と言えるのか、それとも過剰な監視に当たるのか。判断のポイントを佐藤みのり弁護士に聞いた。
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