[ITmedia エンタープライズ] 能登の総合病院は「1000台規模の“遅いVDI”」をどう解消したのか?

仮想デスクトップが遅い――。能登地方の総合病院である恵寿総合病院は、医師や看護師が日常的に利用する「VDI」のレスポンス低下に悩んでいた。改善に向けて同院が下したITインフラ設計の判断とは。
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