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[ITmedia ビジネスオンライン] 「4年半保存」魚肉ソーセージの開発秘話 災害現場の「食事の悩み」から生まれた
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2026年3月10日
東日本大震災から15年。被災地で活動する自衛隊員や消防士の「食事のしづらさ」という声を受け、水産大手Umiosは片手で食べられ、約4年半保存できる魚肉ソーセージを開発した。カロリーや包装を工夫し、開発には約5年を要した。備蓄食としての需要拡大を見据え、将来は「7年保存」も目指す。
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